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臨時の休診などが生じる場合もあり,来院前には,このホームページを確認して頂くよう,お願い致します。
ごく希に,様々な事情で,突然の休診などの可能性もありますので,よろしくご理解のほどお願い致します。
◎受付終了
診察終了時刻の30分前で受け付けは終了致します。

発熱外来について
「発熱外来」の受診ご希望の方は,必ず電話で予約頂くよう御願いします。発熱外来以外では,電話の事前連絡の必要ありません。(理由は下記参照)
「発熱外来」を希望し,電話で受診の予約が取れた際には,「患者さんの名前,また症状および経過等」に関し,できる限り簡明に述べてください。この様にして「予約の取れた患者さん」に関しては,来院時間を指定いたしますので,「発熱外来」で診察させていただきます。
「発熱外来」の申込の電話をしたが,「電話が一向につながらない」という状態は,「発熱外来」や「一般外来」の患者数が診療可能な人数を超え,診察の円滑な遂行が困難な状況であることが原因と考えられます。そのため,「電話対応を一時的に中止している状態」です。このような場合には,時間をおいて電話をかけ直すか,それとも,他院での受診を御願いします。
感染症の患者さんが無断で待合室内に入りますと,待合室内で順番を待っている高齢の患者さんが,感染症に罹患することになります。感染した高齢の患者さんに関しては,その後,生命の危機が生ずる事態も十分に考えられます。
発熱患者さんを,一般の患者さんから隔離するためには,発熱患者さんをドアで密閉された部屋に閉じ込め,その隔離室内部の空気を大気中に効率よく換気・放出しなくてはなりません。そのような隔離可能な部屋は,2部屋しかありません。
(1部屋は,強力な換気扇があり,その部屋の空気は,待合室内部に流入することなく,大気中に放出される設計になっているため,ドアは原則として開放状態です。)
発熱等で,何の連絡もなく,突然「発熱外来」のため来院した患者さんに関しては,そして,その時の「さくらクリニック」の状況を勘案し,その結論として,明らかにその方の発熱外来の診療を行う余裕のない場合には,誠に申し訳ありませんが,「発熱外来診療」を全面的にお断りするという「苦渋の選択」をする可能性が十分にございます。ご了承ください。
「このホームページの記載を見なかった,知らなかった」のだから「発熱外来を受診させてくれ」という方に関しても,上記と同様の対応を致します。昨今,医療機関受診前に,その医療機関の「ホームページを確認する」ことは,一般的な常識となっております。高齢者の1人住まいである等,様々な状況を勘案いたしますが,上記と同様の対応をさせていただきます。





